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"そういえばこの前東大の学食で、「官僚になるなんて、官僚にしかなれないガリ勉のすることですよ」という学部生たちの会話を聞いた。東大生、怖い。"

G2|ポスト1991(古市憲寿)|第6回:バブル破壊後を生きる若者たち〈1〉 (via kanose)

(yaruoから)

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"たとえば英語やギリシャ語の文法は現在と未来を明確に区別している。そのため英語やギリシャ語を話す人は将来をずっと先のことのように感じてしまい、長期的な見通しや動向を無視してしまう傾向があるのだという。逆にドイツ語の場合現在と未来の境目がより曖昧なため、ドイツ語を話す人は将来がより目前に迫っていると感じられるとのこと。実際に統計上、英語やギリシャ語を話す人は貯蓄下手で肥満の人が多く、ドイツ語を話す人は貯蓄残高で勝っており肥満の人も少ないのだそうだ。"

「貯蓄下手で肥満が多い」のは言語のせい? | スラッシュドット・ジャパン サイエンス (via plasticdreams)

(yaruoから)

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Facebookの大事な機能としてイベント通知ってあるじゃないですか。アメリカではすごくイベント通知のヘビーユーザーが多いわけですよ。ところが日本ではあまり使う機会はないんだよね。もちろんそれを使っているセグメントには確実にアピールしていると思うんだけど、「それってマスなの?」って感じがする。

 人を集めるというニーズはあるけど、日本だと集まるメンバーが決まっていることが多くて、そもそも広く出欠確認をとる必要があまりないわけですよ。アメリカのソーシャルグラフを見ると「知人が50人いて全員に声をかけて10人集まる」といったことも結構あるけど、日本の場合、数人の狭い世界で全員が集まれる日をセットアップすることが多い。人間関係の構築の仕方がどうも違うのかなと思う。“mixi疲れ”も「少ない人数でやりとりをむちゃくちゃするのでもう疲れた」ということだよね。

武田氏人間関係の構築スキームが違う、ということは日本のコミュニケーションスタイルには独特のものがあるということかな。いち早くアメリカで流行しているものをキャッチして、それを日本に翻訳するものが勝つ、といったやり方が特にITの世界ではされているけど、ソーシャルメディアになると「人と人がどうつながるのか」というテーマになる。必ずしもアメリカで成功したものが適用できるとは限らない。

瀧本氏:というか、コンテンツビジネス自体にそういう要素があって、ソーシャルゲームのARPU(ユーザー一人当たりの売り上げ)が高い国は世界中で日本だけとも言える状況。「既存のリアルのコミュニティに疲れを感じていて、会社では認められない僕もオンラインでは認められる。しかもお金を払えばすぐに認められる」というマーケットが海外では日本ほど大きくはないんだよね。

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[前編]ソーシャルメディアを“武器”にする――『僕は君たちに武器を配りたい』の瀧本哲史氏と武田隆氏がFacebookを語る:ITpro (via k2i)

(yaruoから)

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ものかきとして、すべきことは2つしかない。

1つは、人に魔法をかけること。

もう1つは、人にかかった魔法を解くこと。

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ものかきのおしごと - nagaimichikoの日記 (via jinakanishi, mirupreza-deactivated20090518)

2008-11-01

(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via dannnao) (via kitutuki) (via motovene) (via daizydaizy) (via nashi-kyo) (via appbank)

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"「やりたい」ではなく、「やる」と言い切った時、胸の奥で、もう一人の自分が目を覚ます!"

覚悟のススメ - 葉隠れ Wiki* (via mcsgsym) (via ak47) (via shinoddddd) (via k32ru) (via toufu) (via kitutuki) (via motovene) (via daizydaizy) (via appbank)

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dobinn69:

カテゴリー別配色アイデア100 | Webクリエイターボックス
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"あなたが一番好きなことを見つけ、それをしているあなたを好きな人に出会いましょう"

Twitter / @meigenbot (via fumitsuduru)

(an-kから)